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ナンバ式!元気生活
――疲れをしらない生活術
矢野龍彦・長谷川智(著)
判型:46判並製
定価:1,575円(税込)
予定頁数:224ページ
発刊:2008年7月9日
ISBN:978-4-903908-07
判型:46判並製
定価:1,575円(税込)
予定頁数:224ページ
発刊:2008年7月9日
ISBN:978-4-903908-07
内容:
挨拶の基本は、「お元気ですか?」。そして、生活の基本は、「元気が一番!」。「健康」よりも、「元気」であることを目指しませんか?
――日本の伝統文化の一つである「ナンバ」の知恵をもとに、「心と身体が元気になる方法」を提案する。「惚れる」「故郷に帰る」「嫌いな人に近寄らない」「しゃあないと、まずは受け入れる」……読むと不思議にも元気が出てくる、納得の箴言が満載。ナンバ研究の第一人者が、現代人が忘れがちな、無理なく毎日続けられる生活術をユーモアたっぷりに伝える一冊。「お元気体操」も効果的!
●ナンバ式!元気生活のつくり方
・「お元気カード」「お口元カード」を利用する・「お元気体操」を行う
・「ナンバ式!元気生活の技術」を実践する
目次
第1章 「健康」よりも「元気」が大事!第2章 ナンバ式ダイエット
第3章 元気の出る人間関係
第4章 「時間とリズム」の元気術
第5章 「自然の力」で元気になる
第6章 「排出する」という元気術
第7章 私の元気術
矢野龍彦(やのたつひこ)
1952年高知県生まれ。筑波大学大学院体育研究科修士課程(コーチ学専攻)修了。桐朋学園大学教授。心身技術研究所所長。公認陸上競技上級コーチ。「心身コントロール」「ナンバ歩き」「ゴルフ」「体育講義」などの授業を担当している。著書に『癒しのジョギング』(ランナーズ)、『ナンバの心身対話術』 (MCプレス)、共著に『ナンバ走り』、『ナンバの身体論』(以上、光文社新書)、『ナンバ式快心術』(角川書店)、『仕事で遊ぶナンバ術』(ミシマ社) などがある。
長谷川智(はせがわさとし)
1957年新潟県生まれ。筑波大学大学院体育研究科修士課程(コーチ学専攻)修了。湧気行代表。心身技術研究所副所長。桐朋学園大学音楽学課非常勤講師。羽黒派古修験道二十度位。共著に『ナンバ式骨体操』(光文社)、『ナンバの身体論』(光文社新書)、『ナンバ式快心術』(角川書店)、『仕事で遊ぶナンバ術』(ミシマ社)などがある。
まだ立ち読みはございません。
矢野龍彦・長谷川智(著)
挨拶の基本は、「お元気ですか?」。そして、生活の基本は、「元気が一番!」。
「健康」よりも、「元気」であることを目指しませんか?
――日本の伝統文化の一つである「ナンバ」の知恵をもとに、「心と身体が元気になる方法」を提案する。「惚れる」「故郷に帰る」「嫌いな人に近寄らない」「しゃあないと、まずは受け入れる」……読むと不思議にも元気が出てくる、納得の箴言が満載。ナンバ研究の第一人者が、現代人が忘れがちな、無理なく毎日続けられる生活術をユーモアたっぷりに伝える一冊。「お元気体操」も効果的!
挨拶の基本は、「お元気ですか?」。そして、生活の基本は、「元気が一番!」。
「健康」よりも、「元気」であることを目指しませんか?
――日本の伝統文化の一つである「ナンバ」の知恵をもとに、「心と身体が元気になる方法」を提案する。「惚れる」「故郷に帰る」「嫌いな人に近寄らない」「しゃあないと、まずは受け入れる」……読むと不思議にも元気が出てくる、納得の箴言が満載。ナンバ研究の第一人者が、現代人が忘れがちな、無理なく毎日続けられる生活術をユーモアたっぷりに伝える一冊。「お元気体操」も効果的!
荻上チキ(著)
大人でも、学校の先生に訊いても、インターネットはわからない……。
子どもが起こすインターネットの"事故"を防ぐために、気鋭の評論家、1981年生まれの荻上チキが立ち上がりました。
いま問題になっているネットいじめや、学校裏サイトなど、ネットに潜む問題はこの本で解決! 家族で読んで考えよう!
大人でも、学校の先生に訊いても、インターネットはわからない……。
子どもが起こすインターネットの"事故"を防ぐために、気鋭の評論家、1981年生まれの荻上チキが立ち上がりました。
いま問題になっているネットいじめや、学校裏サイトなど、ネットに潜む問題はこの本で解決! 家族で読んで考えよう!
須田将啓・田中禎人(エニグモ共同代表経営責任者)(著)
バイマ、プレスブログ、フィルモ・・・「世界初」のサービスを連発する最注目ベンチャー・エニグモ、ついに初の著書を刊行!
これからのITビジネスの行方までもが見えてくる、感動と興奮の起業物語。
バイマ、プレスブログ、フィルモ・・・「世界初」のサービスを連発する最注目ベンチャー・エニグモ、ついに初の著書を刊行!
これからのITビジネスの行方までもが見えてくる、感動と興奮の起業物語。
金井壽宏(著)
モチベーションという「最難関」も、らくらくクリア!
「働く意欲」をいつでも自力でコントロール。そんな夢のような「力」を手にしよう。
モチベーション研究の第一人者が「働くすべての人」に贈る、愛と元気が詰まった実践書。
モチベーションという「最難関」も、らくらくクリア!
「働く意欲」をいつでも自力でコントロール。そんな夢のような「力」を手にしよう。
モチベーション研究の第一人者が「働くすべての人」に贈る、愛と元気が詰まった実践書。
大塚邦明 (著)
すべての生物には時計がある――。ヒトの体内時計は二五時間――。生活習慣病や癌、骨粗しょう症などの発症を予知し予防しているのも、「生体時計」――。
「時間医学」(「時間の流れを考慮した医学」)の第一人者が、「時間とからだ」の関係、生命の神秘について、医者としての使命感と三〇年以上にわたる研究の情熱・感動をこめて書き綴る。病気にならないための智恵がつまった、目からウロコの医学読み物。
すべての生物には時計がある――。ヒトの体内時計は二五時間――。生活習慣病や癌、骨粗しょう症などの発症を予知し予防しているのも、「生体時計」――。
「時間医学」(「時間の流れを考慮した医学」)の第一人者が、「時間とからだ」の関係、生命の神秘について、医者としての使命感と三〇年以上にわたる研究の情熱・感動をこめて書き綴る。病気にならないための智恵がつまった、目からウロコの医学読み物。
勢古浩爾 (著)
現代の日本人に必要なのは、「武士道」でもない、「プロ意識」でもない、「アマチュア精神」ではないのか。企業の倫理も個人の良心ももはや壊滅的に思えてしまう昨今、こんな時代だからこそ、あえて訴えたい。「まともに生きよ」と。「ふつうの人」の生き方を問い続けてきた著者が、全身全霊を傾けて書き下ろした一冊。
現代の日本人に必要なのは、「武士道」でもない、「プロ意識」でもない、「アマチュア精神」ではないのか。企業の倫理も個人の良心ももはや壊滅的に思えてしまう昨今、こんな時代だからこそ、あえて訴えたい。「まともに生きよ」と。「ふつうの人」の生き方を問い続けてきた著者が、全身全霊を傾けて書き下ろした一冊。
内田 樹 (著)
街場のふつうの人だったら、知っていそうなこと」に基づいて、そこから「中国はどうしてこんなふうになったのか?中国では今、何が起こっているのか?中国はこれからどうなるのか?」を推論した一冊。「予備知識なしで読み始められ」かつ「日中関係の見方がまるで変わる」、なるほど!の10講義。
街場のふつうの人だったら、知っていそうなこと」に基づいて、そこから「中国はどうしてこんなふうになったのか?中国では今、何が起こっているのか?中国はこれからどうなるのか?」を推論した一冊。「予備知識なしで読み始められ」かつ「日中関係の見方がまるで変わる」、なるほど!の10講義。
矢野 龍彦・長谷川 智 (著)
ナンバ歩き、ナンバ走り、ナンバ式骨体操……「ねじらない」「うねらない」「踏ん張らない」、こうした身体に負担を与えない古武術の身体技法こそ、日本人の感覚にあった「ナンバ」である。本書では、「ナンバ式」の第一人者である矢野・長谷川両氏が、「ナンバ的発想」を仕事に生かす術を伝授。ナンバを「難場」ととらえ、現代のストレス社会を楽しく生きる方法を「ナンバ術」に見出していく。「仕事で遊ぶ!」「本当にできる人はがんばらない」「数字に縛られない」「マニュアルに頼らない」……現代のビジネスシーンでは注目されることの少ない、こうした考え方こそが、「本当にできる技」であり、日本人に一番あった「働き方」なのだ。逆転の発想で、働く人たちを幸せに導く、異色のビジネス書!
ナンバ歩き、ナンバ走り、ナンバ式骨体操……「ねじらない」「うねらない」「踏ん張らない」、こうした身体に負担を与えない古武術の身体技法こそ、日本人の感覚にあった「ナンバ」である。本書では、「ナンバ式」の第一人者である矢野・長谷川両氏が、「ナンバ的発想」を仕事に生かす術を伝授。ナンバを「難場」ととらえ、現代のストレス社会を楽しく生きる方法を「ナンバ術」に見出していく。「仕事で遊ぶ!」「本当にできる人はがんばらない」「数字に縛られない」「マニュアルに頼らない」……現代のビジネスシーンでは注目されることの少ない、こうした考え方こそが、「本当にできる技」であり、日本人に一番あった「働き方」なのだ。逆転の発想で、働く人たちを幸せに導く、異色のビジネス書!
香山リカ(著)
R(現実)、I(知識、情報)、F(夢、希望) ……この3つの軸を意識するだけで、頭のモヤモヤがクリアになり、頭がよくなる!著者が独自に生み出した「RIF立体思考法」は、誰でも簡単に身につけられるテクニック。平面思考をあらため、立体思考を身につけよう!ビジネス、恋愛、老後、子育て...日常生活のすべてに役立つ、ありがたい思考法が誕生!なぜあの人は「いつもさえている」のか? R、I、F−−3つの軸を意識するだけで、「なんでもうまくいく人」に! 著者が生み出した、魔法の思考テクニック。
R(現実)、I(知識、情報)、F(夢、希望) ……この3つの軸を意識するだけで、頭のモヤモヤがクリアになり、頭がよくなる!著者が独自に生み出した「RIF立体思考法」は、誰でも簡単に身につけられるテクニック。平面思考をあらため、立体思考を身につけよう!ビジネス、恋愛、老後、子育て...日常生活のすべてに役立つ、ありがたい思考法が誕生!なぜあの人は「いつもさえている」のか? R、I、F−−3つの軸を意識するだけで、「なんでもうまくいく人」に! 著者が生み出した、魔法の思考テクニック。
鳥越俊太郎・しりあがり寿 (著)
たとえば、「2007年問題と安保?」「ロハスと田中角栄?」「治安悪化とプラザ合意?」「少子高齢社会と大阪万博?」…みんな、つながっている!1940年生まれの鳥越氏が語り、1958年生まれのしりあがり氏が描く、「これまでの日本」と「これからの日本」。高校での履修不足問題が判明するなど、「戦後」は現代人の必須課題。素朴な語り口と傑作漫画で贈る、必読の教科書。
たとえば、「2007年問題と安保?」「ロハスと田中角栄?」「治安悪化とプラザ合意?」「少子高齢社会と大阪万博?」…みんな、つながっている!1940年生まれの鳥越氏が語り、1958年生まれのしりあがり氏が描く、「これまでの日本」と「これからの日本」。高校での履修不足問題が判明するなど、「戦後」は現代人の必須課題。素朴な語り口と傑作漫画で贈る、必読の教科書。

