自由が丘のほがらかな出版社

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【イベント】11/16(日)、古本屋ワールドエンズ・ガーデンさんにて『近くて遠いこの身体』刊行記念 平尾剛×矢萩多聞トークショー 「感覚で生きる!」を開催します
『近くて遠いこの身体』刊行記念 
平尾剛×矢萩多聞トークショー
「感覚で生きる!」


『近くて遠いこの身体』著者の平尾剛さんと、その装幀を担当し著書『偶然の装丁家』も話題の装丁家・矢萩多聞さんの対談が決定!スポーツの世界を生きてきた平尾剛さんとデザイナーとして本づくりに携わる矢萩多聞さん。お二人が顔を合わせると、互いにスポーツの話とデザインの話をしているのに不思議と共鳴しあい、なぜか納得してしまうのだとか。スポーツと身体、デザインと身体、仕事と身体。身体からはじまるすべてのことについて、そして、お二人の身体感覚をぶつけ合ってできた一冊について語り尽くします。



会場 
古本屋ワールドエンズ・ガーデン 

JR神戸線・灘駅または阪急神戸線・王子公園駅下車
〒657-0836 神戸市灘区城内通5-6-8
TEL 078-779-9389
https://www.facebook.com/worldendsgarden?sk=info
http://d.hatena.ne.jp/worldends-garden/

日時 11月16日(日)
13時半開場 14時開演

定員 25名

参加料 500円

申込はお電話またはメールで受付いたします。
古本屋ワールドエンズ・ガーデン 
TEL・FAX: (078)779-9389
MAIL:info@worldendsgarden.com


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書籍情報



『近くて遠いこの身体』

筋肉を捨て、感覚を深めよ。
元ラグビー日本代表が見つけたスポーツ科学とはまったく異なる視点&「身体」と「教育」の新たな接点
体育教師 スポーツ関係者 必読!!

「身体」は数値やデータに馴染みません。けっしてマネジメントするものではない。外側から数値を押しつけるのではなく、内側から生まれる感覚に耳を傾ければ、これまでとは異なる世界が広がるはずです。どこか懐かしさを感じる世界がそこにはある。本書が、その世界を開くきっかけになることを心より願っています。
――「はじめに」より

2014年9月27日
定価:1,700円+税
http://mishimasha.com/books/chikakute.html



『偶然の装丁家』

〈就職しないで生きるには21〉シリーズ第3弾!!
気鋭の装丁家があかす
のびのび〈生活術〉とほがらか〈仕事術〉

個性や才能、学歴や資格なんていらない。
大切なのは与えられた場所や人との出会いのなかで
身の丈にあった「居場所」を見つけること。

「いつのまにか装丁家になっていた」――。中島岳志さんや森まゆみさんの著作をはじめ、数多くの「本の顔」を手がける矢萩多聞さん。学校や先生になじめず中学1年で不登校、14歳からインドで暮らし、専門的なデザインの勉強もしていない。ただ絵を描くことが好きだった少年はどのように本づくりの道にたどり着いたのか?

2014年5月2日
定価:1,500円+税
晶文社 http://www.shobunsha.co.jp/?p=3127

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お問い合わせは古本屋ワールドエンズ・ガーデンさんまで!

皆さまのお越しをお待ちしております!

お知らせ | 10:30 AM | comments (0) | trackback (0) |








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